自転車のパンク修理キットを携行するには

前回書いた記事は、これ。

ただ、パンク修理に使うアイテムは紹介したけれど、実際にどうやって持ち歩くかは書かなかった。

当然、自転車に乗る人は、こうしたアイテムも色々吟味しているみたいだけれど。

ツールボトルに入れる

さて、最低限用意したいアイテムは、交換用の「予備チューブ」「タイヤレバー」「TNI」の3つかな。

で、これを入れておくケースがこちら。

まあ、これが安くて良いのだけれど、使い勝手は微妙らしい。アイテムの出し入れがしにくいのだよね。

で、もう少し工夫されたアイテムがこちら。

これらは円筒形のケースの真ん中にジッパーが取り付けられて、ぱっくりと割れる構造になっている。

防水機能を期待するかどうかでお値段も変わってくると思うが、概ね2千円程度の価格設定になっている模様(実は未だ買っていない)。

 

ここに、ゴム手袋か軍手をセットにして携行すれば、パンクしたときにも困らない。


ランキングへの応援クリックよろしく!
にほんブログ村 その他生活ブログへ

コメント





このブログの人気の投稿

ハンドブレンダーをオススメ

エーハイム2213、呼び水でホースを口で吸うのが嫌な人の為に