2015年4月6日月曜日

マイクロソフトのワイヤレスキーボードが結構良かった

仕事の関係で使ってみたのだが、割と良かった。

お値段もそれなりなんだけどね(汗)

ワイヤレスキーボード

最近の流行はBluetoothでワイヤレスにする方法らしい。

wireless

このキーボードはキーボードとマウスとレシーバの3点セット。

レシーバは大きめ

最初に気になったのが、レシーバの大きさ。

僕のお気に入りLogicoolのレシーバより結構大きいのが気になる。最初に箱を開けたときは、USBメモリかと思ってしまう大きさだった。

ただ、その分感度は良いようだし、デスクトップに指しておく分にはそれ程邪魔になる感じでも無かった。

 

キーボードはパームレスト部分が大きい

キーボードの大きさは、こちらも大きい。

とはいえ、この大きさに影響しているのはパームレストの部分で、このパームレストは表面がマッドな感じの処理になっているので割と使い心地は良い。キーボードを使う際にはこのパームレストの存在はありがたいと思う。

持ち歩くには少々不便な大きさだけどね。

 

キー配列にはちょっと不満

問題は、どちらかというとキー配列の方だろう。

まず、コンパクトにしたかったのか色々とキーの大きさに影響があった模様。ファンクションキーやらESCキーは小さい。

ファンクションキーをよく使う人にとってはちょっと不満が出るかも知れない。僕はファンクションキーはあまり使わないから良いんだけどね。

 

マウスは大きめ

マウスは大きめでこんもりした感じだが、こちらは人それぞれだろう。使い勝手は悪くなかった。

ただ、Amazonのコメントにも書いてあったが、マウスの電源スイッチが無いため、電池の消耗はそれなりかもしれない。

単三電池2本で稼働するタイプなので、重量もある。

 

でもまあ、この価格でこの質感であれば悪くないと思うよ。触ってみる価値は十分にある。

やっぱりこの手の入力装置は置いてある店に行って直接触ってみることをオススメする。

ランキングへの応援クリックよろしく!
にほんブログ村 その他生活ブログへ

0 件のコメント :

コメントを投稿