お弁当とシリコンカップ

小分け用のシリコーンカップが、毎日お弁当を持っていく派には意外に重宝する。
新品価格
¥774から
(2013/8/27 時点)
紙製やアルミニウム製などもあるが、僕は断然シリコーン製をオススメしたい。

シリコーンの小分け保存容器
四角いタイプ
何タイプか使ってみた感じだが、このような四角の形状をしているとお弁当のおかずは詰めやすい。
新品価格
¥1,309から
(2013/8/27 時点)
ただ、お弁当箱の形状を選ぶので、我が家では僕のお弁当箱には使い難い。
あくまで、角形のお弁当箱にフィットする感じになる。
ただ、フィットするお弁当箱なら、明らかに角形のカップの方が使いやすいのは事実だ。おかずの収まりは良いし、お弁当箱に詰めやすいからだ。
丸形のタイプ
新品価格
¥893から
(2013/8/27 時点)
丸形のものは容器を選ばない感じなので、重宝する。
新品価格
¥462から
(2013/8/27 時点)
オーバル型もあるが、おかずの詰めやすさから言えば、こちらの方が優れていると言えるだろう。 ただ、丸形よりもちょっと弁当箱に配置しにくいという感じなので、丸形のバリエーションとして揃えることをオススメしたい。
永く使えるか?
繰り返し使う、と言う意味ではかなり良いのだが、それでも何ヶ月も何年も使えるか?と言われるとちょっと微妙な感じだ。
理由は、繰り返し使っていると黒カビが発生するらしく、黒ずんでくるからだ。
特に、丸形やオーバル型に多く採用されているヒダのあるタイプは、お弁当箱に詰めるときには形を変形しやすいので重宝するが、洗う段になると意外に厄介である。
僕が使った感じ半年くらいのスパンで買い換える方が良さそうな気がする。
 
シリコーンなので、漂白剤等を使って消毒することも可能だが、ゴム内部までカビが侵入すると、なかなかこれを退治するのは(汗

新品価格
¥348から
(2013/8/27 時点)
そうそう、やっぱり日本製が安心ってことで、日本製もオススメしておこう。
1個250円程度の単価になってしまうが、紙製でも単価は5円程度なので、50回ほど使えば元が取れる計算に。
半年使えれば、十分経済的と言えるレベルでは?

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